大長寺

開山 : 感誉存貞
本尊 : 阿弥陀如来
開創 : 天文17年
宗派 : 浄土宗 
鐘の直径 : 79cm
徳川家康と交流が深かった寺

寺号はもとは大頂寺と言ったが徳川家康の寄進状に大長寺とあったので今の名に改められた。 徳川家康との交流が深く、家康が来訪時お駕籠が横になって上がれるようにと、 広い大きな階段にしたのではないかと伝えられています。 また一帯の山々は、県の鳥獣保護地域と、鎌倉市指定の保存樹林になっている。
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塾生の感想・お勧め度

今回は朝に訪問しました。お寺の空気が凛としている風に感じすがすがしかったです。
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